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群馬県館林市の接骨院、本沢整骨院は骨折・捻挫の治療を得意とする治療院です。

TEL. 0276-75-5120

〒374-0037 群馬県館林市小桑原町1057-3

骨折・捻挫SERVICE&PRODUCTS

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骨折の処置・リハビリ

骨折
本沢整骨院では
機能低下を最小限に抑えるため早期から積極的なリハビリを行っています。
また、必要最小限の固定を行うことで拘縮の出現を抑え日常生活への負担の軽減を図ります。
整形外科で固定を外した後にリハビリがなかった場合などは当院でリハビリを行いますのでご相談ください。

当院での施術実例

○橈骨遠位端骨折(手首のあたりの骨折)
○中手骨骨折(手の甲の骨折)
○手指骨骨折(指の骨折)
○肋骨骨折
○鎖骨骨折
○腓骨骨折(下腿の骨折)
○足趾骨折(足の指の骨折)
○中足骨骨折(足の甲の骨折)

その他、手術の必要性のない骨折対応できますのでご相談ください。


捻挫の処置・リハビリ


捻挫 捻挫は骨折と比べ軽視されがちですが、実際には骨折より治りが悪いケースもあり、正しい治療が必要となります。
痛みを放置すると関節が硬くなったり、筋力低下をまねき後遺症の原因になりますので、しっかり治すことをお勧めします。

 



捻挫(足の場合)の治療ポイント

▶初期の安静固定(ギプスやテーピング)を徹底する。
▶早期から関節の硬さを残さないためのリハビリを行う。
▶腓骨筋(足の外側の筋肉)の機能を落とさないようにする。
▶『固有受容器』を刺激し、バランス感覚を落とさないようにする。

整形外科を受診し、シップをもらったけどなかなか痛みが引かない・・。
他の接骨院へ行ったけど、電気をかけて包帯を巻くだけ・・。
そんな方はご相談ください。


骨折・捻挫Q&A


骨折をしてギプスをしていました。
ギプスを外した後のリハビリはしてもらえますか?


はい、当院の得意分野ですのでご相談下さい。


捻挫がくせになることはありますか?

捻挫を放っておくと癖になることがあります。原因は関節の硬さ、筋力低下、固有受容器の低下などです。
しっかりリハビリを行いこれらの機能低下を出さなければ癖になりません。



整形外科で診てもらった方が良い骨折と接骨院でも良い骨折の差はありますか?

早期リハビリの対象となる骨折は、整骨院でのリハビリが有効です。
具体的には手術の必要のない骨折、安定した骨折、関節外の骨折は整骨院で対応可能です。



コラムアイコンコラム
『骨折治療の変遷』

骨折をしてしまった場合の治療法はここ10~20年で変わって来ています。

以前は、骨の付き(骨癒合)を最優先にした固定法を選ぶことが多かったです。(骨が最も安定する角度での固定、広範囲の
固定)

しかし、それでは固定を外した後の関節の拘縮がひどく後遺症を残してしまうこともありました。

そこで最近は、関節や筋の機能低下を最小限に抑える固定法が提案されています。


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